U-12Cリーグ 第六、七節

@高二小
vsエスフエゴ
前半2-1 シン、アサヒ
後半0-0

vs桃五
前半5-1 アサヒ2、ルカ、ケイジロウ2
後半6-1 アサヒ、ケイジロウ3、ルカ、ソラ

・エスフエゴ戦
Cリーグ首位のチームとの対戦でした。

守備は「相手の右サイド、ボランチに対してのマーク、スライド」、「浮き玉に対する処理、カバー」、「攻撃時のDFのリスク管理」、
攻撃は「ボールを奪った後の守→攻の切替のスピード」、「FW+2ボランチ+SB(4枚)でシュートまで持っていくこと」、「前半から点を取りにいくこと」、
を確認して試合に臨みました。

前半の早い時間帯で2得点することができ、後半もカウンターから4枚でシュートまでもっていく形を作れました。
守備では一週間前のLC旗トレーロス戦から準備してきた形で、
試合を通して、「マーク、スライド、浮き玉の処理、球際の競り合い」のところを全員が徹底でき、一点差のゲームを勝ちきることができました。

・桃五戦
「相手のバックパスに対してプレッシャーをかけること」、「得点を決めきること」を確認して試合に臨みました。

前半から得点を重ねることができ、後半からはCリーグ初出場の選手もいた中で全員が共通してゴールに向かうプレーができました。
ただ、失点シーンでは「ボールへの寄せが弱い」、声で解決できた「連携ミス」といった課題も残りました。

4月から始まったリハウスリーグも残り1試合になりました。

昇格の可能性を残した松庵戦。
最後勝利で2位以内を決められるように、全員で練習から取り組んでいきましょう!!

応援ありがとうございました。

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