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U-12全日本少年サッカー大会三回戦

vs富士見丘
前半 0-1
後半 0-3

前半
早い時間にミスをつかれて失点してしまいましたが、その後は守備ではギリギリのところでなんとか凌ぎ、
攻撃では狙い通りカウンターから何度かチャンスを作ることができました。

後半
失点シーンでは、攻撃→守備の切り替えのスピードの差がそのまま失点に繋がり、
攻撃でもシュートシーンで、一回戦では入ったミドルシュートが相手GKに簡単に正面でキャッチされてしまうレベル差を痛感しました。

試合を通して
・相手のキーマンを抑える
・守備→攻撃の切り替えのスピードでチャンスを作る
試合前から準備してきたことは、一試合通して徹底することができました。

ただ、「浮き玉の処理」では、簡単に落とさない、後ろに流さない、前に跳ね返す、
基本的なところで相手とのチーム差がとてもありました。

ジュニア年代でメインとなる大会は終わりましたが、6年生としての残りの活動を来年以降に繋げられるように取り組んでいきましょう。

応援ありがとうございました。

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