10/3 U-7 TM

10/3㈯ U-7 TM vs 和田ブルドッグ・ゼスク

①vs和田ブル ダイキ、テツ 2-0
②vs ゼスク 3-1 ホマレ×2 アツト
③vs 和田ブル 1-0 アヤノ 
④vs zゼスク 0-4
⑤vs和田ブル 0-1
⑥vs ゼスク 0-0
⑦vs 和田ブル 0-4
⑧vs ゼスク 2-0 アツト、テツ 
⑨vs 和田ブル 1-1 ホマレ
⑩vs ゼスク 3-1 アヤノ、ダイキ、テツ 
⑪vs 和田ブル 0-1

今回は主にU-8.7合同でトレーニングを行なっているサイドからの攻撃(オーバーラップ、インナーラップ)をテーマに試合を行いました。

サイドのスペースでボールをもらう意識が多く見られた分、ボール保持者がスペースを見つけ、パスを選択するシーンは少ない印象でした。

相手が何人いるのか、味方はどこにいるのかを判断するために、ドリブルの際は顔を上げてプレーするとより賢く、楽にプレーすることができます。


⑩vsゼスク戦では相手に非常に上手な選手がおり、その選手に何回も得点を許していることから、2〜3人で囲んでボールを奪い、空いているスペースにボールを運んでゴールすることができ、堅守速攻が少し見られました。

どの選手、場所が危険なのかを各選手自身で判断し、行動できた結果だと思います。前の試合の課題を次の試合で克服することは非常に大切なことなので、続けてやっていきましょう。

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